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保育園の紹介

保育目標

『明るい子・元気な子』

  • ◎自由に活動できる環境を用意し、依存と自立の欲求を受け止め
  •  ・情緒の安定を図る。
  •  ・基本的生活習慣の自立を助ける。
  • ◎自ら遊びを選択し、発展させていくなかで
  •  ・意欲と想像力・思考力・創造力を伸ばす。
  •  ・自主性の芽生え、協調の態度を養う。
  •  ・運動機能を高める。
  • ◎自然とのふれあいのなかで
  •  ・生活経験を広げていく。
  •  ・事物への関心・愛情を育てる。

特色

  • 特色は大きく分けて二つです。

  • ◎ 一つめは「自然とのふれあい」です。
    • 当園のイメージカラーをに定め、子ども達が自然を身近に感じられるように工夫しています。
    • 例えば、
    •   春…きゅうり、ゴーヤ、なす、ピーマン、トマトなどの苗植え
    •      さつまいもの苗さし、梅もぎ・梅漬け、稲の苗植え
    •   夏…ジャガイモの収穫(そのジャガイモを使って子ども達が
    •      フライドポテト、カレーを作ります。)
    •      春に植えた野菜の収穫(給食で食べます。)
    •   秋…さつまいも掘り(焼き芋会もします。)、干し柿作り
    •      お米の収穫
    •   冬…しいたけ栽培、ジャガイモ植え
    • などです。その他にもいろいろやっています。

  • ◎ 二つめは「赤尾チビッコ太鼓」です。
    • 心身共にたくましく生き抜く力、豊かな感性と情操を養い、融和・協調性を培うなどのねらいで平成2年に始めました。
    • 子ども達は思い切り自己表現できる太鼓が大好きで、満ち足りた「いい顔」をして撥(ばち)を振っています。
    • 赤尾チビッコ太鼓の詳しい歴史はこちら

沿革

昭和45年4月1日
山梨県知事より認可をいただき、保坂一雄が定員60名の児童福祉施設を設立
昭和60年4月1日
前園長が退任のため保坂美枝が園長に就任
平成元年9月
体育館新設
平成3年4月
事務室、応接室新設
平成4年3月
20周年記念式典
平成6年2月
総合遊具キャッスルデッキ設置
平成7年9月
きんさん、ぎんさんを甲府駅にてチビッコ太鼓にてお出迎え
第2回山梨文化創造ネットワーク大賞地域大賞をチビッコ太鼓が受賞
平成8年7月
ふるさとことぶき交流ひろばで太鼓演奏
平成9年10月
保育室の床、クロス、天井張り替え
3歳未満児の使用トイレを和式から洋式へ改修
砂場、テラス鉄骨を雪害のため新設
平成10年4月
雁坂トンネル開通式にて太鼓演奏
平成11年5月
山梨県子ども祭りに太鼓出演
平成11年9月
調理室全面改修工事
水飲み足洗い場新設
平成12年8月
全国交通安全キャラバン隊に出演
平成15年6月
塩山駅開業100周年記念式典に太鼓演奏
以後、様々な行事式典で太鼓を披露する
平成15年7月
プール改築
平成16年3月
3歳以上児の使用トイレを和式から洋式へ改修
平成17年3月2日
社会福祉法人 赤保福祉会 赤尾保育園として認可をいただく
平成18年7月8日
赤尾保育園幼年消防クラブ結成
平成21年8月
新園舎鍬入れ式
平成22年3月
新園舎竣工式
平成22年7月
子育て支援センター地鎮祭
平成22年10月
子育て支援センター完成
平成22年11月
山梨県建築文化賞奨励賞受賞
平成23年4月
雨宮美鈴 園長に就任
平成23年9月
園庭緑化芝生化事業完成

職員構成

園長(1名)
雨宮美鈴
主幹保育教諭(2名)
古屋仁美 岩間かおり
保育教諭(10名)
奈良美咲 小林まり 荻原早紀 雨宮希恵 内田望美
水上姫花 保坂芙美子 辻奈菜 山本愛 上嶋優衣奈
栄養士(1名)
加々美由美
非常勤保育教諭(13名)
広瀬公子 森田理恵 古屋亮子 阿部理江 宮下恵美子
津田美緒 古屋さおり 飯島志保 久保田あゆみ 菊島志帆
内藤利枝 小林恵 靍田麻奈
非常勤看護師(1名)
桐原美和
非常勤調理師(1名)
大森洋子
非常勤栄養士(1名)
木曽川美帆
  • 計30名

開所時間および休日

  • ○開所時間
  •  ・月曜日~土曜日  午前7:00~午後7:00
  • ○休日
  •  日曜日、国民の祝日、12月29日~12月31日、1月1日~1月3日
  •   ただし、特別の場合には、休日を変更することがあります。