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保育園の紹介

延長保育

  • ◆ 目的
    • 保育需要の多様化に伴い、赤尾保育園が自主的に延長保育をすることにより、保育を支援し、もって児童の福祉の増進を図ることを目的とする。
  • ◆ 対象児童
    • 対象児童は、勤務時間、通園時間等保育に欠ける理由があり、園長が正当と認めた児童とする。
  • ◆ 延長保育時間
    • 延長保育時間は次のとおりとする。
    •  (1)平日  朝  午前 7時00分 ~ 8時30分まで
    •         夕方 午後 4時30分 ~ 7時00分まで
    •  (2)土曜日 朝  午前 7時00分 ~ 8時30分まで
    •         昼間 午後12時00分 ~ 5時30分まで
  • ◆ 申し込み手続き
    • 延長保育を希望する保護者は、延長保育申請書を毎年年度初めに園長に提出し、年度途中から希望する場合もあらかじめ提出しなければならない。また、次の各号のいずれかに該当するようになった場合は園長は申請を取り消すことが出来る。
    •  (1)勤務時間、通勤時間等保育に欠ける理由がなくなった場合
    •  (2)虚偽の申し込み、その他不正な手続きにより延長保育申請
    •   をした場合
  • ◆ 保護者負担金
    • 園長は、延長保育を申請した児童の保護者から経費として、下記に定める保護者負担金を徴収する。
    •  ・朝、夕方6時以前の場合は負担金なし。申請のみ。
    •  ・平日夕方6時以降の場合1日につき100円いただきます。
    •   おやつがでます。
    •  ・保護者の負担金は、翌月の初めに精算し徴収します。
  • ◆ この要綱に定めるものの他、必要な事項は別に定める。


  • 【附則】
    • この要綱は、平成18年4月1日から施行する。
  •         平成22年4月1日一部変更。

一時預かり事業

  • ◆ 一時預かり事業とは
    • 保育園に入園する必要はないけれど、どうしてもお子様の面倒をみることができない場合に、一時的に保育園を利用できる、いわば乳幼児のデイサービス的な機能をもった保育事業です。
  • ◆ 利用条件
    • ①保護者の就労形態等により育児が断続的に困難な場合。
    • ②保護者の傷病、入院等により、緊急・一時的に保育を必要とする場合。
    • ③保護者の私的な理由やその他の事情により、一時的に保育を必要とする場合。
  • ◆ 対象児童
    • 保育園に在園していない就学前の児童(生後6ヶ月以上)とし、年齢は該当年度4月1日時点の年齢とする。
  • ◆ 利用日・時間
    • 月曜日~金曜日 午前9時より4時30分 半日保育も実施
    • (土・日曜日や祝祭日、年末年始、園行事のある日などは利用出来ません。)
  • ◆ 利用料金  ※当日現金でいただきます。
    • 3歳以上児  日額1500円(給食、おやつを含む)
    •          半日 800円(おやつのみ)
    • 3歳未満児  日額2000円(給食、おやつを含む)
    •          半日1000円(おやつのみ)
  • ◆ 申し込み
    • 直接保育園にご来園され、一時預かり事業利用申込書に記入していただきます。
    •  お子さんの健康状況のわかるもの(母子手帳、健康保険証等)印鑑を持参してください。


  • 【附則】
    • この要綱は、平成16年4月1日から施行する。
  •         平成22年4月1日一部変更。

乳児保育

  • 産休明けよりお預かりします。
  • 詳細は、保育園にお問い合わせ下さい。

障害児保育

  • 詳細は、保育園にお問い合わせ下さい。